著者曰く「この漫画は基本的にロボも魔法もなんでもありの漫画なので漫画内の時間軸だけはしっかりしようというコンセプトを持っています。」(p.168)
そこがこの作品の最大の売りでしょうか。シチュエーション・コメディは時間が止まっている、もしくは春夏秋冬はありながらもループして年齢を重ねないものなので。それはそれで魅力がありつつも、より難しい成長する物語にチャレンジしている作品のほうが個人的には高く評価しています。好みの問題ではありますが。
2005年11月19日
【コミックス】畑健二郎「ハヤテのごとく!」4
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四巻発売から10日ばかりハヤテのごとく!ばかりをぶっ続けで書いている物です。
こちらの評価コメントを拝見して自分同様の評価をしている方もいらっしゃるのだなと思いうれしく思いました。お時間がありましたら見に来ていただけると幸いです。
突然のコメント失礼いたしました。
ひとつのテーマを掘り下げる体力がないので感心して拝見しました。
ときメモファンドの件は、要するに、たいした問題じゃない、ってこと、なんでしょうね、あの程度は。
これからも拝見させていただきますのでよろしくお願いいたします。